パズドラの攻略、パズル、コンボのコツ

構成
パズルのコツ
2体攻撃

覚醒スキルに パズドラ、2体攻撃の覚醒スキル画像 の2体攻撃がついているキャラがいると、そのキャラの
メイン属性、または副属性のドロップを4つつなげて消せばそのキャラの
攻撃力が1.5倍になり、一つの属性で2体まで攻撃ができます。

パズドラ、2体攻撃のパズル例

パズルの難易度は上がりますが、火力をあげたい場合や敵が複数いる場合
には狙ってみましょう。

列強化

覚醒スキルに「水属性強化」や「火属性強化」などがついているキャラがいれば、
その属性のドロップを横一列に並べて6個以上消すことでその属性のキャラの
攻撃力が全員1.1倍になるので、特定の属性でかためたパーティなら列消しを
狙ったほうが3個、3個と分けて消すよりも6個消しのほうが火力がでます。

また、列強化は複数消すことで重複するため、下記のように13個のドロップを
つなげて消すよりも。

パズドラ、列強化のパズル例1

下記のように横一列6個、6個で12個消す方法のほうが列強化の効果が2倍になるため
火力が上がります。

パズドラ、列強化のパズル例2

ナナメ移動

パズルに慣れてきたら、さらにコンボ数を増やし早くドロップを揃えるために
ナナメ移動も使っていきましょう。

パズドラのドロップは縦、横だけでなく、ナナメ移動も可能なため、下記のような
配置の場合、ナナメ移動をすることで、すでに3つ揃っているドロップを崩さずに
揃えることが出来たりします。

パズドラ、ナナメ移動のパズル例2

ナナメ移動は慣れが必要ですが、うまく使えるようになればパズルの幅が
広がりますので、苦手だとあきらめずにここぞという場面ではうまく
使ってみてくださいね。

バインド回復

覚醒スキルに パズドラ、バインド回復の覚醒スキル画像 のバインド回復がついているキャラがいると、回復ドロップを
横一列に6個消しするとバインド状態のキャラが3ターン分回復します。

バインド攻撃を受けた時、この覚醒スキルを持っているキャラがいる場合には
うまく使うといいですね。

パズドラ、バインド回復のパズル例2

全消しできる場面でのコンボのコツ

普通にパズルをしていて、盤面のドロップを全消しできるというのは
なかなかないと思いますが、変換スキルを使った場合ならあきらかに
全消しできる、という場面があるものです。

その時、どういうパズルをするかで火力は大きく変わってきます。

ただ、上記で解説した覚醒スキルなどによってもどう消したほうが効果的か
変わってくるため解説します。

まず、パズドラの盤面は、横が6、縦が5の合計30ドロップになっています。

そこで、盤面に2色しかなく、一色が24個、もう一色が6個の場合、適当に
3×3×24で消さず、両方の色で列強化がある場合には下記のように
合計3列になるように消します。

パズドラ、全消しできる場面のパズル例1

次に6個の色に列強化がない場合はコンボ数を増やしてもう一色の火力を
あげるために、下記のように4コンボになるように消しましょう。

パズドラ、全消しできる場面のパズル例2

次に、一色が20個、残りが10個で20個のほうがメイン火力の場合、
10個で2列はつくれないので、6個で列分割し、残りの5個でドロップを
囲い、コンボ数を増やします。

パズドラ、全消しできる場面のパズル例3

または、列消しよりも4個消しの2体攻撃で火力が出る場合なら、
下記のように囲いを2つにして4個消しを2個作る、という方法もあります。

パズドラ、全消しできる場面のパズル例4

これらを参考にして自分なりのパズルでもプレイしてみてくださいね。

操作時間延長

覚醒スキルの「操作時間延長」があれば一つにつきパズルを操作できる時間が「0.5秒」延長されます。
覚醒スキルもリーダースキルでの延長もない状態ではパズル操作時間は「4秒」となっていて、その4秒に足していかれることになります。

また、「潜在覚醒」にも操作時間延長がありますが、潜在覚醒のほうは一つにつき「0.05秒」となっているため、たくさんつけないと効果は実感できないかもしれません。